大宮七里眼科は、このたび2022年9月で開業14周年を迎えることができました!
これもひとえに大宮七里眼科を支えてくださった患者様たちのおかげと思っております。
2008年9月に開業した当初はほとんどの患者様は近隣からお越しでしたが、今では北海道、九州・沖縄から飛行機や新幹線でお越しになる方が毎日のようにいらっしゃいます。
大宮七里眼科は日本で最初にフェムトセカンドレーザー白内障手術を行い、4,000症例以上の多焦点眼内レンズ手術を行いました。
また、山﨑健一朗院長は2017年に著書「人生が変わる白内障手術」を出版し、レーザー白内障手術や多焦点眼内レンズといった最先端の白内障手術を広く紹介しました。
このような努力が高い評価を受けて、日本全国から多くの患者様に受診していただけるまでとなり、14周年を無事に迎えられたと思っています。
大宮七里眼科はこれからもたくさんの方の目の健康に貢献し、ますます期待されますよう頑張って参ります!