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パンオプティクスおよびクラレオン・パンオプティクス使用合計1,200症例を超えました

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このブログでもお知らせしている通り、大宮七里眼科では2022年に日本国内で発売された新しい多焦点眼内レンズである「クラレオン・パンオプティクス」を積極的に使用しています。

3焦点眼内レンズであるパンオプティクスは、大宮七里眼科では1,000例以上の症例に使用しました。

「クラレオン・パンオプティクス」は世界中で数年に渡って非常に多く使用され、すでに高い評価と信用を受けているパンオプティクスの基本的なデザインはそのままに、新しい素材を採用した多焦点眼内レンズです。

大宮七里眼科では「クラレオン・パンオプティクス」を積極的に採用しており、2022年8月現在で200症例以上に使用しましたので、パンオプティクスとクラレオン・パンオプティクスの合計使用症例数は1,200症例以上の日本国内トップクラスの経験を持ちます。

そのほかにも大宮七里眼科ではテクニス・シナジーなど、評価と安全性の確立した眼内レンズだけを使用して、術後に高い精度の視機能を提供しています。

多焦点眼内レンズ、レーザー白内障手術をお考えの方はぜひ大宮七里眼科にご相談ください。

監修医師 山﨑 健一朗

院長紹介

院長資格

  • 日本眼科学会認定 眼科専門医
  • 日本で初めてフェムトセカンドレーザー白内障手術を開始
  • 2017年 著書「人生が変わる白内障手術」出版
  • 多焦点眼内レンズ使用症例を4,958件以上
  • フェムトセカンドレーザー白内障手術4,752件以上
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