お知らせ

年末年始のお知らせ

12月23日(金)午後から2023年1月3日(火)までお休みとさせていただきます。皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

年末は12月23日(金)午前中は通常通り診察を行なっています。
年始は2023年1月4日(水)からになります。

第42回「人生が変わる白内障手術・第2版」出版記念セミナーを開催いたしました

本日の多くの方にセミナーにご参加いただき、感謝申し上げます。

眼内レンズのメーカーの調査で、白内障術後の方に多焦点眼内レンズを知っていたか調査したところ、38%の人しか多焦点眼内レンズの存在を知らなかったというデーターを知りました。これほどまでに多くの方が多焦点眼内レンズを知らずに白内障手術を受けていたことに驚きと、まだまだ多くの方に知っていただく必要性があると感じました。

「人生が変わる白内障手術」を出版したきっかけの一つに、多くの方に多焦点眼内レンズやレーザー白内障を知って欲しいという思いもあり、セミナーの開催や第2版の出版を行い活動してきました。当院では多焦点眼内レンズを開業当初から行っており、今年で14周年を迎えました。当院にいらっしゃる患者様は多焦点眼内レンズ、単焦点眼内レンズの違いをご説明させていただき、知った上で眼内レンズの選択が可能になります。人が生活する上で、生活背景や仕事や趣味、一人一人違うものを持っていると思います。それぞれ違うのと一緒で一人一人にあった見たいものや必要性があると思います。だからこそ個々の話を聞き、その方にあった見え方が必要になるのではないかと思っています。自分の目に入れるレンズだからこそ、理解していただく必要と、選択できる重要性を感じています。

ついに今年最後のセミナーになります。
年末のお忙しい時期かと思いますが、ぜひご参加下さい。

第43回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナー
日程 : 2022年12月21日(水)午後2時30分より1時間程度
場所 : 大宮七里眼科(埼玉県さいたま市見沼区風渡野1-1-1)
完全予約制ですので、参加希望者の方は幻冬舎までご連絡ください。コロナ対策のため、参加人数を制限させていただいております。 ご希望の方はお早めに申し込みください。
※コロナウイルス感染症の状況によっては中止する可能性がございます。

問い合わせ先: 幻冬舎
予約電話番号: 03-5411-6440
メールアドレス:gmc_seminar@gentosha.co.jp

大宮七里眼科・公式ホームページをリニューアルしました

2022年9月15日、大宮七里眼科の公式サイトをリニューアルしました。

上部に「白内障」「白内障手術」「多焦点眼内レンズ」「レーザー白内障手術」「人生が変わる白内障手術」などのタブ(ボタン)を作り、内容をわかりやすく整理しました。

特に「多焦点眼内レンズ」「レーザー白内障手術」の中には、一番上に「よくわかる多焦点眼内レンズ」と「よくわかるレーザー白内障手術」のページを設け、そこではそれぞれの概要を説明しています。

その下にはそれぞれの項目の詳細を説明しています。

大宮七里眼科・公式サイトでは、レーザー白内障手術多焦点眼内レンズについて、わかりやすく情報をお伝えしています。

まさしく、白内障手術のことならなんでもわかる、百科事典のような役割になるようにコンテンツを作成しています。

ここで書いた内容は山﨑健一朗院長の著書「人生が変わる白内障手術」でも詳しく説明をしています。

もっと詳しく知りたい方はぜひお読みください。

8月17日の出版記念セミナー延期のお知らせ

8月17日に予定していた出版記念セミナーについて、コロナ感染者数の増加のため9月7日に延期することとしました。
参加予定だった方々にはお手数をおかけしますが、当院では感染対策を徹底しておりますので、ご理解のほどよろしくお願いします。


第42回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナー
日程 : 2022年9月7日(水)午後2時30分より
場所 : 大宮七里眼科(埼玉県さいたま市)
完全予約制ですので、参加希望者の方は幻冬舎までご連絡ください。コロナ対策のため、参加人数を制限させていただいております。 ご希望の方はお早めに申し込みください。
※コロナウイルス感染症の状況によっては中止する可能性がございます。


問い合わせ先: 幻冬舎
予約電話番号: 03-5411-6440
メールアドレス:gmc_seminar@gentosha.co.jp

第41回「人生が変わる白内障手術・第2版」出版記念セミナーを開催いたしました

梅雨のお足元が悪い中、セミナーにご参加いただいた方々には感謝申し上げます。
当院の専門とする多焦点眼内レンズは白内障治療でもありますが、まさに老眼治療です。
白内障と言われたことはないけれど老眼に困っている、メガネやコンタクトをして遠くは見えるけど、最近手元が見えにくい。遠くはメガネをかけないと見えないが逆に手元はメガネを外さないと見えない。などの症状はまさに老眼です。白内障は50代の約半分が発症していると言われています。白内障は高齢者の病気と感じている方も多いかと思いますが、実はごく初期の場合は症状を感じにくく、身近なものなのです。自覚はないけれど、眼科を受診してみると白内障を指摘され、びっくりされる方も珍しくはありません。
毎日頑張って目を使い、目の疲れを実感している方はぜひ一度眼科の受診をおすすめします。
老眼は我慢するものではなく、治療出来る時代です。より快適で効率の良い生活を過ごすためにも我慢は不要です。

次回42回目のセミナーとなります。日程は2カ月後の2022年8月17日の予定をしています。

第41回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナー
講演者 大宮七里眼科院長・山﨑健一朗
日時 2022年8月17日(水) 午後2時30分から1時間程度
場所 大宮七里眼科 (埼玉県さいたま市見沼区風渡野1-1-1)

ご参加に関しては完全予約制になりなすので幻冬舎へご連絡下さい。
予約電話番号03-5411-6440

第40回「人生が変わる白内障手術・第2版」出版記念セミナーを開催いたしました

遂に今回でセミナーは40回を迎えました。今まで多くの方にご参加いただき、ご支援を頂いたからこそ、ここまで続ける事が出来ました。ご参加頂いた方々に感謝申し上げます。

今回はご参加いただいた方の4人にお一人が受診をご希望されました。診察を受けていただくことによって、セミナーでご説明させて頂いた内容をさらに具体的にご自身の状況にあわせてご説明が可能となります。今手術をすべきか、白内障の程度はどうかなど一人一人の状況によって異なりますので、今の状況をご理解いただき少しでも安心して帰っていただければと思っています。

次回41回目のセミナーとなります。日程は2カ月後の2022616日の予定をしています。

41回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナー
講演者 大宮七里眼科院長・山﨑健一朗
日時 2022616(水) 午後230分から1時間程度
場所 大宮七里眼科 (埼玉県さいたま市見沼区風渡野678)

ご参加に関しては完全予約制になりなすので幻冬舎へご連絡下さい。
予約電話番号03-5411-6440

第39回「人生が変わる白内障手術・第2版」出版記念セミナーを開催いたしました/コラム:あなたも隠れ白内障かも

今年になって初めての出版記念セミナーでしたが、無事に開催することが出来ました。ご出席いただいた方々には感謝申し上げます。

患者様の多くが、最近なんだか夜になると特に運転が見えにくい。夜間の運転の対向車のライトがまぶしい。天気のいい日に前より眩しさを感じる。涙が出る。目が疲れる...など実は様々な症状で当院を受診され白内障と診断されることがあります。今まで白内障は自分とは無縁と思っていた方も実は隠れ白内障の可能性があります。他の眼科に通院していたので白内障とは言われていないので大丈夫。と安心している方の何人かは実は隠れ白内障があります。白内障の発症年齢は50代の40%以上、60代になれば約80%が白内障です。白内障は徐々に進行する為、特に最初は自分でも気づかないことがほとんどです。眼科を通院していても目の疲れが取れない、眩しさが改善されないなどの症状がある方は白内障の可能性があります。白内障は程度がありますので、まずはご相談ください。

次回は遂に40回目のセミナーとなります。日程は2カ月後の2022年4月20日を予定をしています。

第40回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナー
講演者 大宮七里眼科院長・山﨑健一朗
日時 2022年4月20日(水) 午後2時30分から1時間程度
場所 大宮七里眼科 (埼玉県さいたま市見沼区風渡野678−1)

ご参加に関しては完全予約制になりなすので幻冬舎へご連絡下さい。
予約電話番号03-5411-6440

Jリーグ・村井満チェアマンが大宮七里眼科でのレーザー白内障手術についてテレビ番組でお話ししてくれました!!

私(大宮七里眼科院長・山﨑健一朗)は2021年11月、Jリーグの村井満チェアマンに多焦点眼内レンズを使用したフェムトセカンドレーザー白内障手術を行いました。

その結果について、2021年1月15日にテレビ東京で放送された「FOOT×BRAIN【8年間ありがとう!Jリーグ村井チェアマンの改革と素顔」でお話ししていただきました!!
https://www.tv-tokyo.co.jp/broad_tvtokyo/program/detail/202201/21594_202201152420.html

村井チェアマンは手術の前は強い乱視のため、選手の背番号も見にくくなったそうです。
大宮七里眼科での多焦点眼内レンズを使用した白内障手術の後はメガネなしで手元、遠く、中間の全ての距離が見えやすくなりました。
しかしずっとメガネをかけていたために外すのが恥ずかしいとのことで、今はレンズを外してかけているそうです。
村井満チェアマンが私の手術でこのように喜んでいただき、本当に嬉しく思っています。

また、私は「株式会社Jリーグ」の代表取締役の小西孝生様にも多焦点眼内レンズを使用したフェムトセカンドレーザー白内障手術を行い、村井チェアマンと同じようにメガネの全くいらない生活を送ることができるようになりました。
そのほかにも数名のJリーグ関係の重要なお仕事をなさっている方の手術を行いました。
全員の方にとても喜んでいただき、たくさんの方をご紹介いただいております。
こちらこそ感謝しております。
いつか、村井満チェアマンや株式会社Jリーグの小西孝生様と、目の手術やJリーグでのお仕事について対談ができればと思っています。

(2022年2月2日、大宮七里眼科・山﨑健一朗)

村井チェアマン「FOOTxBRAIN」

2022年 大宮七里眼科から新年のご挨拶

2022年、あけましておめでとうございます。
大宮七里眼科は1月4日から通常通り、診療を行っています。
院長の著書「人生が変わる白内障手術」は、順調に販売数を伸ばしており、昨年までに31,000部数を出版するほどになりました。
この本を読んで大宮七里眼科での白内障手術を希望する方が多く、とても嬉しく思っています。
今年も患者様が大宮七里眼科に来て良かったと思っていただけるような眼科を目指し、スタッフ一同頑張っていきたいと思います。
今年もよろしくお願いいたいます。

大宮七里眼科のフェムトセカンドレーザー白内障手術件数が4,000症例を超えました!!

大宮七里眼科のフェムトセカンドレーザー白内障手術件数が、2021年12月に4,000症例を超えました!!

大宮七里眼科・山﨑健一朗院長は2012年6月、日本の眼科で最初にフェムトセカンドレーザー白内障手術を開始しました。
フェムトセカンドレーザー白内障手術は1000兆分の1秒という単位の精度でレーザーを照射して行うとても精度の高い白内障手術方法ですが、当時は日本では全く知られていませんでした。

大宮七里眼科・山﨑健一朗院長はフェムトセカンドレーザー白内障手術を広く知っていただくために2017年に著書「人生が変わる白内障手術」を執筆しました。
「人生が変わる白内障手術」はおかげさまで多くの方に読まれ、2021年10月までに合計31,000部数を出版しました。

「人生が変わる白内障手術」はフェムトセカンドレーザー白内障手術と多焦点眼内レンズについて深く掘り下げて書かれています。
実際に手術を多数行っている医師が著書を書いているので、とても分かりやすいとの評価を得ております。

「人生が変わる白内障手術」は日本ではほぼ初めてのレーザー白内障手術執刀医によるフェムトセカンドレーザー白内障手術の解説書でもありました。
この著書が多数の方に読まれたおかげもあり、山﨑健一朗院長が執刀するフェムトセカンドレーザー白内障手術や多焦点眼内レンズを希望して大宮七里眼科を訪れる方が絶えません。

しかしまだまだフェムトセカンドレーザー白内障手術や多焦点眼内レンズによる老眼矯正・白内障手術は知られていない技術です。
2022年、今年はもっとたくさんの方にフェムトセカンドレーザー白内障手術や多焦点眼内レンズが知られるよう、大宮七里眼科スタッフ一同、頑張って参ります!

今年もよろしくお願いします。

第38回「人生が変わる白内障手術・第2版」出版記念セミナーを開催いたしました

寒さが厳しい季節となり、今年もわずか残り半月となりました。
年末のお忙しい中、出版記念セミナーにご参加いただいた方に感謝申し上げます。
今回も定員満員での開催となり、多くの方にご出席いただきました。

最近は世の中に少しずつではありますが、多焦点眼内レンズやレーザー白内障手術のことが浸透し、本を手にとって下さった方や手術を当院で受けていただいた方が増えているおかげではないかと思っています。
でも未だ「老眼や乱視や近視、遠視は治らない」と諦めている方も多くいらっしゃる現実があります。
山﨑院長は当院が開業した2008年から多焦点眼内レンズを使用した白内障手術の経験があり、すでに13年以上の経験があります。
眼内レンズも進化を遂げさらに良く改良されてきました。
さらに山﨑院長は従来のメスを使用した手術方法ではないレーザーを使用した白内障手術を2012年に日本で最初に成功させ、2021年12月、ついにレーザー白内障手術実績累計4,000件を達成しました。
人間の目では見えない部分までもレーザーでミクロン単位で照射が可能であり、眼という小さな臓器にとって必要性が高い医療の発展だと思っています。

今後も少しでも多くの方に多焦点眼内レンズやレーザー白内障手術の重要性を伝えていきたいと思っています。

次回は2カ月後の来年2022年2月16日を予定をしています。

第39回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナー
講演者 大宮七里眼科院長・山﨑健一朗
日時 2022年2月16日(水) 午後2時30分から1時間程度
場所 大宮七里眼科 (埼玉県さいたま市見沼区風渡野678−1)

ご参加に関しては完全予約制になりなすので幻冬舎へご連絡下さい。
予約電話番号03-5411-6440

朝日・読売新聞に10月27日の説明会の告知が掲載されました

10月27日に開催する大宮七里眼科・山﨑健一朗院長が講演する著書「人生が変わる白内障手術」の出版記念セミナーの告知が10月4日の朝日新聞と読売新聞に掲載されました。
ともに朝刊の社会面です。
詳しくは本日の新聞をご覧ください。

第37回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナー
講演者 大宮七里眼科院長・山﨑健一朗
日時 2021年10月27日(水) 午後2時30分から1時間程度
場所 大宮七里眼科 (埼玉県さいたま市見沼区風渡野678−1)

ご参加に関しては完全予約制になりなすので幻冬舎へご連絡下さい。
予約電話番号 03-5411-6440

大宮七里眼科_朝日新聞

「人生が変わる白内障手術・第2版」 出版記念セミナーに参加された方の感想文を掲載しました

大宮七里眼科・山﨑健一朗院長による「人生が変わる白内障手術・第2版」 出版記念セミナーの出席者の方の感想文を掲載しました。
https://nanasatoeye.com/book/

人生が変わる白内障手術セミナー感想文

以下はほんの一例です。

「何十年とメガネの煩わしさを感じて生活してきて最近は近い所も見えなくなり、ネットでセミナーを発見し参加して話を聞いて驚きました。(61歳 男性)」

「眼がよく見える事は生き甲斐につながるというお話が心に残りました。内容がとてもわかりやすくて良かったです。(59歳 女性)」

「内容的には前もってホームページなどで拝見しておりましたので直接先生のお話を聞いて理解しやすかったです。何より先生のお人柄に触れる事ができとても良かったと思いました。
手術を体験された方のお話もよかったです。本日はありがとうございました。(67歳 女性)」

「実際に白内障手術を受けた患者さんの体験談が心に残りました。本を読んでから参加しましたが、改めてポイントを絞ったお話が聞けてよかったです。(46歳 男性)」

サイトにはたくさんの感想文を掲載しています。
ぜひご覧ください。

大宮七里眼科は13周年を迎えました

大宮七里眼科は2021年9月10日に開院13周年を迎えました。

大宮七里眼科が開院したのは2008年9月10日でした。
大宮七里眼科では2008年の開院当初から多焦点眼内レンズを使用した自費診療による白内障手術を行い、患者様にも勧めてまいりました。
最初に多焦点眼内レンズを用いた白内障手術を行なったのは2008年9月です。
その頃はまだ白内障手術は今ほど世間で知られておらず、まして多焦点眼内レンズという言葉自体、全く知られていませんでした。
それから13年間、患者様お一人お一人に丁寧に多焦点眼内レンズについてご説明をし続け、ついに2021年9月には4093件もの多焦点眼内レンズによる白内障手術を行いました。

また、2012年6月には大宮七里眼科・山﨑健一朗院長が日本で最初となるフェムトセカンドレーザー白内障手術を行いました。
2021年9月現在までに3863件のフェムトセカンドレーザー白内障手術を行いました。

しかしまだまだ多焦点眼内レンズやフェムトセカンドレーザー白内障手術は広くに知れわたっていません。
そこで山﨑健一朗院長は、2017年2月に著書「人生が変わる白内障手術」を出版しました。
「人生が変わる白内障手術」は多くの人に読まれ、一般の方に多焦点眼内レンズやフェムトセカンドレーザー白内障手術を知っていただくことになりました。

それでも大宮七里眼科・山﨑健一朗院長は、まだ白内障手術の可能性や、多焦点眼内レンズやフェムトセカンドレーザー白内障手術などの素晴らしい技術について、十分に理解されてはいないと考えています。
これからも大宮七里眼科は多焦点眼内レンズやフェムトセカンドレーザー白内障手術などの先進的な医療に力を入れていきます。

山﨑健一朗院長の著書「人生が変わる白内障手術・第2版」の増刷が決定しました!

本日の読売新聞に山﨑健一朗院長の記事が掲載されました!

本日(2021年4月14日)の読売新聞に、山﨑健一朗院長の白内障手術に関するインタビュー記事が掲載されました!

このインタビューで、山﨑院長は白内障手術で使用する眼内レンズは進歩していること、眼内レンズには保険診療となる単焦点眼内レンズと、自費診療となる多焦点眼内レンズについて説明しています。
また、多焦点眼内レンズでは3焦点眼内レンズが注目されており、遠方、中間距離、近方の3つの距離に合わせた焦点を持つことより、より自然な見え方になることをお話ししました。

ぜひ読売新聞の15面をご覧ください!

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