本日、山﨑健一朗院長執筆の「人生が変わる老眼治療」が全国書店、Amazonで発売されました。
パソコンや書類を見る仕事の多い40歳代、50歳代にとって、老眼は誰もが経験する症状です。
たとえば、若い頃から遠くを見るのにはメガネの不要だった、いわゆる「目がいい人」は、この年齢から手元の文字が読みにくくなり、老眼鏡が必要になります。
また、近視でメガネやコンタクトレンズを普段使用している方は、それらを使用しているときに手元が見えにくくなり、メガネを外さないと手元が見えにくくなります。コンタクトレンズの場合にはいちいち外すことはできないため、コンタクトレンズの上から老眼鏡が必要になります。
このような老眼の症状は誰でも必ず起こります。
今回の出版はそんな悩みを抱える方のために、老眼とは何か、そして老眼は今や治療が可能となったことについて書かれた本です。
ぜひ、まず老眼を知っていただき、解決のための助けの1冊になればと思っています。


